ソーシャルトーナメントとは?無料で参加できるニチプラ杯の仕組みや賞品を徹底解説
ソーシャルトーナメント「ニチプラ杯」は2026年3月をもって終了しました。
無料で参加できるソーシャルトーナメントの仕組みや賞品、違法性について、わかりやすく徹底解説します。また、日本カジノレビューが主催の「二チプラ杯」への参加方法についても、初心者の方でも理解できるように紹介します。
ソーシャルトーナメントとは?
ソーシャルトーナメントとは、オンラインカジノスロットをプレイし、その結果を他の参加者と競うトーナメントです。参加費や入金は一切不要で、完全無料で楽しめるのが大きな特徴です。上位入賞者には、ギフトカードなどの賞品が進呈されます。
なお、ソーシャルトーナメントではカジノスロットをプレイしますが、カジノへの登録やカジノサイトへのアクセスは必要ありません。
ソーシャルトーナメントは合法?
ソーシャルトーナメントは合法です。
オンラインカジノスロットをプレイしますが、入金の必要はなく、現金を賭けることもありません。そのため、パチンコやカジノのようなギャンブルには該当しません。
日本カジノレビュー主催のソーシャルトーナメント
日本カジノレビューはプラグマティックプレイ社と共同で、ソーシャルトーナメント「二チプラ杯」を開催しています。対象スロットゲームは、すべてプラグマティックプレイ社が開発した人気タイトルです。
それでは、二チプラ杯の賞品やトーナメントの種類を見ていきましょう。
ソーシャルトーナメントの賞品
ソーシャルトーナメント「二チプラ杯」の賞品は、基本的にアマゾンギフトカードです。賞金総額は1万円から5万円と、トーナメントによって異なります。ギフトカード受け取り方法については、大会終了後にメールで案内されます。
ソーシャルトーナメントの種類
ソーシャルトーナメント「二チプラ杯」の種類は、【合計勝利額】と【勝利倍率】の2種類です。
- 合計勝利金額: 規定回数スピンし、最終的な総勝利金額が多い順に入賞
- 勝利倍率: 規定回数スピンした中から、最も高い配当倍率(マルチプライヤー)を叩き出した順に入賞
プレイ結果は自動で計算され、リーダーボード(順位表)に反映されます。なお、1つのトーナメントにつき、チャレンジできるのは1回のみです。
ソーシャルトーナメント・ニチプラ杯への参加方法
ソーシャルトーナメント・二チプラ杯への参加には、アカウントの無料登録が必要です。
アカウントの登録方法
アカウント登録に必要なのは「メールアドレス」のみです。アカウント登録の流れを紹介します。
- 二チプラ杯の専用ページで「登録する」をタップ

- メールアドレスを入力し、ユーザー名とパスワードを設定

- 利用規約に同意し、「登録」をタップ
※同一プレイヤーまたは同一世帯から登録できるアカウントは1つまでとなっています。規約違反があった場合は失格となり、今後のトーナメントへの参加もできなくなります。
ソーシャルトーナメント参加の流れ
それでは、ソーシャルトーナメントへの参加の流れも見ていきましょう。
- 二チプラ杯のページからアカウントにログイン

- 「開催中のトーナメント」一覧から参加したいトーナメントを選ぶ

- 「参加する」をタップすると、対象ゲームが開く
- 中央の矢印ボタンをタップしてスロットを回す

- 左上に表示されているスピン数が0になるまでプレイ
- 「結果をみる」をタップして自分の順位を確認

- あとはトーナメントの終了を待つだけ!
注意事項:
- 賭け金は変更しないでください
- ゲーム結果がリーダーボードに反映されるまでに、約10分程度かかります
まとめ
ソーシャルトーナメントは、参加費無料でキャッシュ(ギフトカード)を獲得できるチャンスがある、お得なトーナメントです。現金を賭けるギャンブルではないため、日本国内からでも安心して参加ができます。
日本カジノレビューでは、ソーシャルトーナメント・ニチプラ杯を常時開催していますので、まだ参加されたことがない方は、ぜひチェックしてみてください!🙌
ソーシャルトーナメントのよくある質問
ソーシャルトーナメントは違法ではありません。オンラインスロットをプレイするだけなので、現金を賭けることがないため、賭博に該当しません。
ソーシャルトーナメントは怪しくありません。一見すると美味しすぎる話と思えるかもしれませんが、実は主催者やゲームプロバイダーにとっては、広告費をかけずに、知名度を上げられるメリットがあります。そのため、参加者と主催者の双方にとってメリットのあるwin-winの仕組みとなっています。
ソーシャルトーナメントに入賞すると、賞品の受け取り方が記載されたメールが届きます。
ソーシャルトーナメントはワンクリックだけで遊べるスロットをプレイするだけのため、カジノ初心者でも気軽に参加できます。
